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レバレッジ英語勉強法

レバレッジ英語勉強法を読んだ。


レバレッジ英語勉強法
レバレッジ英語勉強法
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本田 直之
朝日新聞出版
売り上げランキング: 23807



以下が線を引いた箇所


・本書は英語を「学ぶ」本ではありません。 英語が実践で使えるようになる「考え方」を身につけるための本です。

・つまり、ビジネスと日常生活に必要な英語は、ひじょうに限られた範囲のもので、現実離れした高いレベルのものでは決してないというのが、「英語を話せるようになった」わたしの実感なのです。

・つまり、英語は「できたほうがいい」という有利になるためのオプションではなく、「できなければマイナスになる」という必須アイテムと化しています。



・英語ができないと生じる「六つの格差」を認識する

・第一は「情報格差」 ネット上には膨大な情報があふれていますが、日本語による情報よりも英語のもののほうがはるかに多く、あふれているのは紛れもない事実です。

・第二は「収入格差」 

・第三は「時間格差」

・第四は「人脈格差」

・第五は「楽しみ格差」

・第六は「思考格差」




・リアルワールドにおいて「正しさ」というのは絶対条件ではありません。

・前置詞がひとつでも違っていればテストは「×」ですが、実際の会話では、意味さえちゃんと通じれば「○」なのです。

・彼らがその他大勢から一歩抜け出せたのは、(中略)何かやろうと思ったとき、「できない言い訳」ではなく「どうしたらできるか?」と考えるクセをもっていたから-ただ、それだけのことです。

・ネイティブスピーカーは外国人に「完璧な英語」など求めていません。

・「ペラペラで完璧な英語」は、もはや世界の主流とはいえないのが現実なのです。

・日本のビジネスパーソンは、英語のインプットばかりが多すぎて、アウトプットがまったくできていません。

・「目的地」を決めずにスタートを切ってはいけない

・TOEICとは、英語を勉強する際の「マイルストーン」、あるいは転職・昇進に役立つ「ラベリング」のひとつにすぎません。

・「偏った英語」を目指すこと、これが最小限の労力で「役立つ英語」をマスターする、キーサクセスファクターです。

・「遅効性の勉強」と「即効性の勉強」の配分を間違えてはいけない

・「即効性」の勉強アイテムとは、偏った範囲の単語やフレーズのインプット

・即効性の勉強アイテムは、文字通りすぐに効果が上がるので、勉強のスタート時にチョイスしましょう。

・遅効性の勉強アイテムとはリスニング、この勉強によって身につくのは聞きとるための力、リズム、アクセント、そして頭から理解してくという英文の構造を理解することです。

・スタート時点では即効性と遅効性のアイテムの割合は八:二がいいでしょう。 最初から遅効性の割合が多いと、ハードすぎて挫折につながるためです。

・偏った単語を一〇〇個チョイスしたら、偏った言い回しを二〇覚えましょう。

・「きっかけ語」と「あいづち語」を用意する

・たとえば、簡単な言い回しを「知っている」というのと、「実際に話をする際、パッと口をついて出てくる」という状態とは雲泥の差です。

・一冊のテキストに三ヶ月を費やすくらいの覚悟で、簡単な言い回しを徹底的に覚えれば、偏った言い回しが飛躍するためのベースも強固になります。

・わたしがおすすめする記憶法の基本は三回転です。

・一回転目:「偏った英単語」一〇〇個に目を通し、わからないものをあぶり出す。

・二回転目:「偏った英単語」のうち、わからなかったものだチェック

・三回転目:覚えにくい単語をカード化する

・実現可能で「役に立つ!」アウトプット方法を試す

・単語、フレーズ、発音のすべては、「知っている」→「完全に暗記」→「使って定着させる」という三つのステップを経なければすべての努力が無駄になります。

・資格試験というのは、会話においてまったく役に立ちません。

・TOEICを受けるなら毎晩、眠る直前に暗記する

・一生しゃべらないで終わるか、三ヶ月でマスターするかを選択する

・語学というのは、数年かけて「役立つレベル」に到達する気でいると、一生しゃべれるようになりません。




以下、ちょっと気になってた。

・従来の英語勉強法にある「七つのウソ」を見抜け!

・ウソ① AFNを聴くなど「英語シャワー」を浴びる

・ウソ② 英語のテレビドラマや映画を字幕なしで見る

・ウソ③ とにかく英会話スクールに行く

・ウソ④ まずはTOEICを受けてみる

・ウソ⑤ 単語力をつければリスニングもスピーキングもOK

・ウソ⑥ 中学一年に戻ったつもりで、文法の教科書からスタート

・ウソ⑦ 思い切って留学する


俺の場合、留学とか、スクールとかってのは今のところ選択肢に入ってないからいいんだけど、「ウソ①」と「ウソ⑤」は現在も進行中なので「むむっ?」と思ってしまった。
ネット上に散らばってる英語学習のエントリーとか読んでも、この辺は誰しもやってることで、みんなそれなりに結果残してるから一概にウソだとは言えないと思う。

「ウソ⑤」に関しては、確かにリスニング、スピーキングは怪しいけど、リーディングは格段に上がる、ソースは俺。
(事実だもん、1か月みっちりキクタン 聞いてたら1センテンスの中で認識できる単語量が劇的に上がった。)




・早わかり! TOEICで高得点をあげるテクニック

・合格体験記を読む

・過去問を解く

・勉強法を学ぶ

・暗記は三回転を基本とする

・必要なことと必要でないことを見抜く

・本番は「時間との戦い」と知る

この辺に関してはね、別にTOEICに限らず、すべての資格試験に言えることだと思う。
別にわざわざ線引く必要ないなと思ったんだけど。



感想

「英語の勉強方法」について書かれてる本、しかもテストだとかで点数を伸ばすより、実際に使う英語を取得する技術に特化した本でした。

俺は今TOEICを受けようとしてるから、「この方法で点数を伸ばそうと思うと、かなり下地がしっかりできてないと無理っぽいなぁ」というのが率直な感想。
ただ、「偏った分野での英単語をマスターして、そこから裾野を広げていく」という本書の学習方法は今後マネしていきたいね。

だってどう考えても合理的だしね、そっちのほうが。

感想じゃなくなっちゃうけど、2月に入って実はそんなに勉強が進んでない、何からやればいいんだっていう雰囲気が充満してるんだよね。
これ読んだらとりあえず基礎をみっちり固めて、そのあとアウトプットして行こうって結論に至ったので、単語と文法をみっちりやっていこう。


レバレッジ英語勉強法
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本田 直之
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『SlimTimer』という時間管理ツールが大変よろしい

今年の目標にも書いたとおり、今年はTOEICの受験を目標としてる為、ほぼ毎日英語の学習をしてるんだけど、学習時間ってのがどうも曖昧になりがち。

仕事との兼ね合いもあるから、1日3時間を目標にはしてるんだけど、開始時間を記録してなかったから、「んー、今たぶん10分くらい経ったから~」みたいな事が多々起きる。


というわけで、これを導入してみたところ、結構いい感じ。

元々、家にいる間どんだけ無駄な事してんだろうかきちっと数字にしたいっていう潜在的なニーズもあって、以前は別のツールを使って時間管理をしてみた時期があったんだけど、ソフトの起動を忘れたり、なんか色々と面倒な理由があって2習慣くらいでやめてしまった。(確かタスクの切り替えがなんか面倒だったはず)

こいつは簡単、設定して、タイマーを起動させて、そのURLをブラウザのクイックリンクに入れておくだけ。

あとはPC起動させたら必ず起動させるブラウザからこいつを呼び出して使うだけ。
家にいる間ずっとPCがついてる俺のような人間にはうってつけのツールであった。

完全にWebベースだから、外に出てる間のタスクについては今まで通りやるしかないんだけど、家にいる時間が一番長い俺としてはこれでも十分ありがたい。
そろそろ本気でストップウオッチ的なモノを導入しようかと考えてたとこだったしね。



SlimTimerについて書かれてるブログ

時間管理の強力な味方、タイムトラッキングサービス4種類 | Lifehacking.jp

SlimTimer (オンライン仕事タイマー) : ワークスタイル・メモ

生産性向上にはDo-Not-Do(やらないこと)リストがオススメ : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア

06年からあったサービスなんだね。


本田式サバイバル・キャリア術

『本田式サバイバル・キャリア術』を読んだ。

以下、線を引いた箇所


「重要なのは、今後は年をとっても給料は上がらないということです。 上がらないどころか、年齢を重ねるごとに下がりつづけると考えたほうがいい。」

「すなわち、すべてのビジネスパーソンが、今後は年収が下がり続けることを前提にライフプランを組み立てなくてはいけないということを意味します。」

「自分のキャリアに軌道修正が必要だと考えたら、三〇代までに転職するのがよいだろう」

「無名の個人にこそチャンスがある」

「エスカレーター時代は、自分が希望するエスカレーターに乗るには学歴などの「切符」が必要でしたし、いったん一つのエスカレーターに乗ったら、「やっぱり向いていない」と思っても、乗り換えるのはかなり大変でした。

し かし、一人登山であれば話は異なります。自分が登ると決めれば、切符などなくてもいつでも上れます。 違ったと思えば迂回し、別の山に登ってもかまわな い。 全員が一つのゴールを目指すエスカレーターと違い、「山の中腹のほうが自分には適した場所だ」と判断すれば、なだらかな草むらを自分のポジションに 決めてもいいのです。」

「一〇年前には、個人が活躍できる土壌がなく、個としてのスキルを磨く必要性が顕在化していなかった。」

「シングル思考をやめ、リセットしたまっさらな自分に、マルチ思考をリビルドする。」

「格好のトレーニングになるのは、日々の行動の変革の積み重ね。 そしてその基本は「新しい世界に触れること」です。」

「「シングル・キャリア」から「マルチ・キャリア」へ」

「マルチ・キャリアとは、それと並行して、会社を離れても通用する個人のスキルをベースにした「パーソナル・キャリア」を築いていく働き方です。」

「マルチ・キャリアの構築という点から考えると、「何が何でも正社員を目指す」という発想からは、もう卒業すべきです。」

「時代は確実に、「あなたの仕事はなんですか」「どこの会社で働いているのですか」という質問だけではその人のキャリアを理解できなくなる方向に向かっています。」

「個のスキルを磨くことが(中略)、プラスアルファ、一歩上を目指すためのものだったのは、過去の話です。 今は「現状維持」のためにも、個人としての能力を蓄え、磨くことが必須の時代です。」

「お金を払ってでも働きたい会社で働く」

「私は、二〇代から三〇代前半までは特に、「会社で働くとは投資である」という認識を持つべきだと考えています。」

「「会社に捨てられない」という発想はすでに、会社に依存しています。 会社があなたを捨てなくても、会社自体が市場から捨てられる時代です。」

「パーソナル・キャリアをつくろうと常に意識し、自分のスキルは何かを突き詰めることが大切です。」




感想

僕が成人してからだから、5~6年前か。
その頃から「ルールが変化してきた」っていう話をよく聞くようになった。

その「変化したルール」に対応できるようになるために読むべき本なんだと思う。

個人的には以下の2つは結構実感できる事柄かも。

「重要なのは、今後は年をとっても給料は上がらないということです。 上がらないどころか、年齢を重ねるごとに下がりつづけると考えたほうがいい。」

「「会社に捨てられない」という発想はすでに、会社に依存しています。 会社があなたを捨てなくても、会社自体が市場から捨てられる時代です。」


大多数の会社では給料のノビシロが小さくなってるし、これまで安泰だと思われてた業界(広告とか出版とか放送)も今やインターネットの脅威にさらされてるし。

真面目に色々な事に取り組むきっかけになったよ。



本田式サバイバル・キャリア術
本田 直之
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フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略

やっと読み終わった。

線を引いたところを抜粋

「デジタルのものは、遅かれ早かれ無料になる。」

「フリーからもお金儲けはできる。」

「フリーは新しいことではないが、変わり続けている。そして、その変化は、人間の行動や経済的インセンティブに関する基本的な理解を見直すよう私たちに迫っているのだ。」

「こうして二〇世紀でもっとも強力なマーケティング手法の一つが誕生した。すなわち、あるものをタダであげることで、別のものの需要を作り出すことだ。」

「デジタル製品においては、無料と有料の割合はまったく異なる。 典型的なオンラインサイトには五パーセント・ルールがある。 つまり、五パーセントの有料ユーザーが残りの無料ユーザーを支えているのだ。」

「今日、市場に参入するもっとも破壊的な方法は、既存のビジネスモデルの経済的意味を消滅させることだ。」

「いくらであっても料金を請求することで、心理的障壁が生まれ、多くの人はわざわざその壁を乗り越えようとは思わない。 それに対して、フリーは決断を早めて、試してみようかと思う人を増やす。」

「タダで優位に立った者は、並ばれることはあっても負けることはありません。」

「これは、フリーに関して昔からよくある問題だった。 既存企業よりも新参起業のほうがフリーを利用しやすいのだ。」

「(結局、当初から大量のハードウェアを買わなくてもすむように、グーグルは顧客を選んでサービスを提供した。)」

「グーグルのフリーに対して、ヤフーはもっと無料にすることで対抗した。 無制限の容量を無料で提供するという当然の帰結に一番先に到達したのだ。」

「今日のグーグルは、画像編集ソフトからワープロ、スプレッドシートまで一〇〇近いサービスのほとんどを無料で提供している。本当にタダで、なんの条件もつかない。 これこそ現代のデジタル企業がするべきことだ。 多くのものをタダで与えて、少ないものからお金をとる。」

「どうしてグーグルではフリーがあたりまえなのだろう。 なぜなら、それが最大の市場にリーチして、大量の顧客をつかまえる最良の方法だからだ。」

「グーグルが情報を無料にしたがるのは、情報コストが下がれば、より多くのお金が稼げるからだ」

「イ ンターネットは世界中の何億もの人が参加する市場であり、誰もが自由かつ無料でアクセスできる流動性のマシンなのだ。 全体の人数がとても大きいので、限 界コストがゼロではない従来の世界では厄災を招くような低い参加率でもうまくいく。 ユーチューブはユーザーの一〇〇〇人に一人が自分の動画をアップロー ドすれば成り立つ。 スパマーは一〇〇万通にひとつでもスパムメールに反応があれば儲けられる。
(ちなみに雑誌業界では、定期購読をすすめるダイレクトメールの返事が二パーセント以下なら失敗だと考えている。)」

「マイクロソフトは市場を縮小することでお金を稼いだのです。」

「これがフリーの成すことだ。十億ドル産業を百万ドル産業に変えてしまう。 だが、見た目どおりに富が消滅するわけではなく、富は計測しにくい形で再分配されるのだ。」

「オンラインでは参加者がはるかに多いので、全体の一パーセントでも協力してくれれば、ほとんどのコミュニティはうまくやっていける。」

「それぞれのケースでユーザー評判という資本を築き、それを注目に変えることができる。 さらにこの注目をお金に変える方法を思いつくかどうかは、それを望む人にまかされるが(ほとんどの人は望まない)、注目と評判の数量化は今や、世界中でおこわれている。」




「だが中国では、模造品は別の価格帯の別の商品であって、市場が求めたバージョン化のひとつなのだ。 偽物のルイ・ヴィトンのバッグを買うかどうかは、倫理の問題ではなくて品質と社会的ステイタスとリスクの問題となる。」

※思ったこと
こういった模造品を買う層っていうのは、そもそも模造品の価格帯だから興味があるだけで、この模造品を駆逐したとしてもオリジナルの見込み客になるんだろうか?


以下はこの本読むまで知らなかった事

「今日、ブラジルは世界有数のジェネリック医薬品産業を持つ。」

「またブラジルは(中略)リナックスによるATMネットワークを世界で最初に構築した。」

流石は未来都市サンパウロ!!




感想

Twitterで絶賛されてて(実際、この本の帯にも「Twitter発」って書かれてる)、ずっと気になってた本だったんだけど。
思っていた以上にストーリー調だった、もうちょっと実用書的な書き方をしてるのかと思ってたからね。

ずーっと読み進めて、巻末付録に「フリーのビジネスモデル」とか「無料のルール」だとかが書かれていて、先にこっちを読んでから本編読んだほうがスムーズに読み進められたりなぁと思ったり。

内容の感想になってないな。
 





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Twitter ~140文字の弊害~

まずはこれを見て欲しい


かんべえの不規則発言

<1月12日>(火)

○ネット上で、こんなジョークが流れているそうです。


日本には謎の鳥がいる。その正体はよく分からない。

中国から見れば、その鳥は「カモ」に見える。

アメリカから見れば、その鳥は「チキン」に見える。

日本国内では、その鳥は「サギ」だと思われている。

でも鳥自身は、自分のことを「ハト」だと言い張っている。

この実に上手いジョーク、これをリブログしたモノをTumblrで見かけたので、「早速Twitterに流さないと」と、思い立ちTwitterにへ投稿を行った。

しかし、Twitterには140文字制限というモノが存在しているため、出典URLまで含めた形


「日本には謎の鳥がいる。その正体はよく分からない。中国から見れば、その鳥は「カモ」に見える。アメリカから見れば、その鳥は「チキン」に見える。日本国内では、その鳥は「サギ」だと思われている。でも鳥自身は、自分のことを「ハト」だと言い張っている。」http://pdl2h.tumblr.com/post/332390895


という形では、例え短縮URLを用いても投稿不可能なので、思い切ってこの出典URLを削って投稿してみた。


そしたら大変な事になった。


Twitterの投稿方法として、RT(ReTweet-投稿した人の投稿を引用して、そのまま投稿したりコメントをつけて投稿したりする形式)というモノがあるのだが

やはりみんな、上のジョークが秀逸だと思ったのか、俺の投稿に対してこのRTを使っての再投稿が沢山起きた。
その結果、まるで俺自身がこのジョークの出典のような形になってしまっている。

現在ふぁぼったーで32ふぁぼ、今まで一番多かったのが7ふぁぼとかだったのに、一気に5倍近い数字である。


ふぁぼったー / makoto0512 : 「日本には謎の鳥がいる。その正体はよく分からない。中国から見れば、
その鳥は「カモ」に見える。アメリカから見れば、その鳥は「チキン」に見える。日本国内では、その鳥は「サギ



140文字の制限さえなければ、こんな他人のフンドシみたいな事にならずに済んだのだろうか。
投稿する前にもう少し形を考えて投稿すれば良かったと、後悔中である。