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麻雀についての覚書

最近天鳳というオンライン麻雀をよくやってるんですが、Twitterにも麻雀人口がかなり居て、頻繁に遊んでる感じです。

で、自分で言うのも変なんだけど、麻雀は結構得意です。


第一東風だと2000試合での安定Rが2080ほど。



というわけで、「麻雀の事でも書いてみようかな」とTwitterで言ってみたら肯定的な意見が貰えたので覚書程度の事を。


ボクが麻雀やる際にやってない事



・捨て牌から待ちを読む

(ただし染め手とか、仕掛けに対してはある程度色を絞ったり、役を想像して絞る事は当然します。)

・回し打ち

(アンパイだけ切って手がすすむならやるけど、待ちを読んで、無スジ切って回ったりとかはしないです。)

・必要以上に手役を作る

(手役が必要な点差とかじゃない限り殆どが手成りです。)

・打ち方を変えない

(人によってとか、局面によって打ち方を変える事ですね、絶対にしてないですね。)


これが無いと非常に花も実も無い麻雀になるんだけど、単に成績を残したいなら上の4つは必須だとおもいます。


あとはベタオリかな、観戦しててよく散見するのは、リーチに対して危険牌3つも4つも通して1~2ハンテンパイとかに持ってく人をよくよく見かけるんだけど、Rとか段位を上げたいんだったらやめたほうが良いと思います。

平場なら先制リーチ来られたらドラドラ1シャンテンとかでも余裕で456のメンツから現物5切って降りたりします。



これらを徹底すればR1950程度なら余裕でいくかと思います。


ぶったたかれるの覚悟で書いた、なんかリアクション貰えたらもっと詳細書くかもしれません。


読んでるブログ

読んでるブログの数が増えに増えたので、RSSリーダーの整理も兼ねてココに一部を書いてみる
 
 
 
ビジネス系
政治時事系


バイオハザード5

バイオハザード5を買った、PS3版
 
昔はゲームを買うと、それしか見えなくなり寸暇も惜しんでやりまくったもんだけど、さすがに最近はそうもいかない。
ゲーム以外の娯楽を知っている為(本読んだり、文章書いたり)、昔に比べるとプレイ時間はがくんと落ちてる。
 
 
 
さて、バイオハザード5 言わずとしれた大作、『バイオハザード』シリーズの最新作
 
今作からはハードが変わったというのもあって、グラフィック等がかなり綺麗になってる、その分グロさというのも増してるけど。
 
大きな変更点といえば、自動照準が無くなった事。
今はイージーでやってるんだけど、それでも自動照準が無い。
 
全作の4までだと、イージーとかだと自動照準はあったんだけどね、ノーマル以上になるとかなり難易度はあがりそうだ。
 
 
そして今作からはデフォルトで2人プレイが可能になりました!
 
大きな液晶TVとかだと、画面分割してもストレスなくできると思うんだけど、今回の一番のウリとしては「ネットワーク」を使っての協力プレイだと思う。
 
 
 
今日プレイした際に、この機能をオンにして、誰でも参加(加勢)できる状態にしてたら早速現れたので協力プレイを。
 
これがもう何て言うんだろか、息が合えば本当に面白いと思う。
今日は行きずりの人とカリソメのチームを組んだわけなんだけど、それでも今まで1人でやっていた頃に比べて格段にプレイしやすかった。
 
言うなればSWATのような動きが可能になる、1人が弾薬を補充しているときはもう1人がカバーにまわったり、見通しが悪い曲がり角や、「ここ飛び出して来そうだなぁ」ってポイントにさしかかると、1人が後方から火力の強い武器でカバーし、そういったポイントをクリアしていったり
 
敵に囲まれたときは互いの背中を守りあったりと、とにかく今までのバイオハザードにない戦略性の幅!
背中を守ってくれる相手が居るっていうのがこんなにありがたいモノだったとは。
 
今日は散々その行きずりの人に助けていただきましたよ。

このキーボード欲しい


Optimus Tactus keyboard


このキーボードがスゴい!



といってもコンセプトアートなんだけど。



ココは以前にもキートップ全てに有機ELを装備させたキーボードを発表しており、現在発売中。
無論相応のお値段がする、欲しいと思ったけど買わず仕舞い。

にしても、これはスゴい、欲しい。

キートップというか、キーボード全面が有機EL?
しかもキーボードであるってことはタッチパネルである必要がある。

とはいえ、Windows7になるとマルチタッチのディスプレイ対応になるわけだから、あながち遠い未来ではないのかもしれない。


これはさすがに出たら買いかねない。